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ツバメの珍侵入

お天気も良く、風も冷たくて気持ちよかった日の出来事。

玄関のドア、レッスン室のドア、すべてを全開にして、レッスン室でパソコンに向かって仕事をしていました。

 

玄関の辺りが騒がしかったのでいってみると…

きはらヴァイオリン音楽教室玄関ツバメ

ツバメが玄関を出たり入ったり。。。^^;

 

しかし暫くすると山の方に飛んで行き姿が見えなくなったので、
部屋に戻り仕事の続きをしていたら再び…。

玄関から廊下を抜けて、仕事をしていた部屋に入ってきて旋回を始めました。

慌てて、すべての窓を全開に。^^;

すぐに出て行ってくれたので安心と思いきや…。

 

 

また廊下の辺りで鳴き声が….。

 

今度は2羽のツバメ。

 

そこブレーカーだから。
危ないから。

 

あの、お願いやめて。
あ、パソコンが….

ツバメ

巣を作る場所を探しているのでしょうかねぇ〜。^^;…

山形つや姫

先日のこと。
東北に出張に行かれていた生徒さんからお土産でいただきました。

ありがとうございます。気を遣わないでくださいね^^

山形つや姫

山形に1ヶ月出張に行っていた生徒さんにお土産でいただきました。

 

寒かったけど良いところだったみたいです。

休みの日は仙台を観光したとか….

仕事とはいえ、遠出が出来ることが羨ましいです。…

木曜日

先週の木曜日。

8:30-幼児の姉妹を二人稽古。

いつもなら「バイオリンやる〜」って言うのに、今日は「やらん!」って(笑)
ま、そういう時もある。^^;

子供の機嫌をとって、少しだけやる気を出させた。
少しだけ(笑)

お母さんが連れてこられたときは、
何故か、私の事を「パパ〜、パパ〜」って呼ぶ。(笑)
お父さんが連れてこられたときは「しぇんしぇ〜」って呼ぶのに。
ゴチャゴチャになっているのかな?

いや、それとも独身の私を喜ばせようとして。子供なりに忖度しているのか?(笑)

 

彼女たちが幼稚園に行った後、運動がてら駅まで片道30分の距離を散歩。

 

帰り道、近所の喫茶店で久々にモーニングをいただいた。
相変わらず、パンが分厚い。(笑)

いや、分厚すぎる!(笑

 …

<昭和の思い出>消えゆくニッポンの「出前文化」

私なりに、久々に良い記事を読ませていただいたので転載させていただきました。

時代の流れと言えばそこまで、ですが昭和の時代にも便利なサービスは沢山ありました。

今の時代も、確かに便利ではあるのですが、うまく言葉では言い表せないので、誤解はしてほしくないのですが、

今の便利なサービスって”薄っぺらい”感じがします。

確かに「有り難み」って言うのかな?

それが感じられにくい?

そんな気がします。

何故なんでしょうね?^^

**********引用ここから***************

<昭和の思い出>消えゆくニッポンの「出前文化」

毎日新聞 5/27(土) 9:30配信

 再配達問題をきっかけに、宅配便の配達時間や料金の見直しが始まりました。昼間留守にする家が増え、近所の人に荷物を託すことも難しくなったことが配達の手間を増やす原因の一つですが、同じような手間が原因で、日本から姿を消しつつあるサービスがあります。住宅ジャーナリストの櫻井幸雄さんがリポートします。【毎日新聞経済プレミア】

宅配便見直しの背景には、再配達の手間が配達スタッフの労働条件を悪化させている、何とかしなければ、という危機感がある。だが、その危機感がもっと前から顕在化している業種がある。飲食店の「出前」である。

◇黒電話機の隣に出前メニューの束があった昭和時代

昭和時代まで、すし店、そば屋、中華料理店などは当たり前のように出前をしていた。店がご近所にメニューを配り、各家庭の黒電話機のそばには、メニューの束があるのが当たり前だった。

一方、出前をする飲食店のために、片手でも運転しやすい「スーパーカブ」(原付きバイク)も開発された。また、バイクの荷台に設置する、丼ものの汁をこぼさないで済む「出前機」も発明された。出前に関するさまざまな文化が育ったのだ。

その「出前」が今、急速に衰退している。

といっても、食べ物を家に届けてもらうサービスがなくなったわけではない。ファミリーレストランやファストフード店のケータリングサービスは健在どころか、拡大を続けている印象だ。

ケータリングは増えているのに、出前は廃れている。その二つのいったいどこが違うのか。答えは「手間」の違いにありそうだ。

ケータリングは使い捨ての容器やボックスで届き、容器の回収は不要。届けて料金をもらえば、それで終わりだ。欧米で始まった「ケータリング」は、もともと顧客の求めに応じて指定された場所に出向き、食事を提供するサービスのこと。食事の提供が終われば、そのまま道具類を持って引き揚げる。「後で容器を回収する」という業務は含まれない。

一方、日本の出前は、瀬戸物やお重の箱に入れられて届き、店が後日その器を回収する。出前と回収で2度家に行くため、再配達のような手間がかかるのだ。

◇立派な器の出前だから「手抜き」ではなく「ごちそう」

出前がなくなった背景には、大手のファミリーレストランや宅配すしチェーン店に押され、個人経営の飲食店の商売がうまくいかなくなったという理由もあるだろう。

しかし、それでも生き残るすし店やそば屋、中華料理店はある。生き残っても、「今は出前をしません」というところが多いのは、やはり配達と回収の手間がかかるのが原因なのだろうと、考えさせられてしまう。

日本の「出前」は、立派な器を使う。だから回収しなければならない。だったら世の中のケータリングと同じように、簡易食器にすればよいのに、という考え方もあるだろう。しかし、日本人の感覚では、そうはいかないのである。

重みがあり、ふくよかさを備えた器を使っているから、出前は“ごちそう”であり、手抜きではなくなる。毎日料理を作る人間からすると、たまには自分で料理をしない日を設けたい。また、どうしても自分で料理できない日もある。

そんなとき、使い捨て容器のケータリング食品を並べると、手抜きのそしりを受けそう……。その点、立派な器に入った「出前」であれば、大手を振って選択できるのではないか。出前には「毎日料理をする人」の重責を解放する力があり、その解放力はケータリングよりも大きいのだ。

出前が姿を消し始めたのは、ここ10年ほどの話。10年前のマンションでは、出前に関する独自の工夫を盛り込む物件があった。

◇10年ほど前までマンション入り口にあった「丼返し」

マンションの場合、食べ終わった器をどこに出しておくかが問題だった。オートロックを採用しているマンションでは、各住戸の玄関前に器を出すと、取りに来てもらえない可能性がある。

かといって、マンション全体の入り口であるエントランス近くに器を置くと、美観を損ねる。そこで、一部のマンションで考え出されたのが「丼返し」という工夫だった。エントランスの集合郵便受けの下に、食器返却口のような棚をつくり、両側に小さなドア状のフタを付けるものだ。

器を返却したい人は、マンションの内側からフタを開いて器を棚に入れる。器を回収する飲食店従業員は、マンションの外側から小さなドアを開けて食器を取り出す。これで、食器は人目にふれることなく、粛々と回収される仕組みである。

私は、この「丼返し」を見たとき、日本人の食文化を守る画期的アイデアだと思った。これで、マンション生活でも「出前」を頼みやすくなると。しかし、10年たった今、出前そのものが少なくなり、「丼返し」は過去の遺物となりつつある。

手間と人件費の問題で姿を消しつつある「出前」。せっかくの文化をなんとか存続させる工夫はないものだろうか。

**********引用ここまで***************

魚串ねぶと屋

水曜日、レッスンがお休みの日に、笠岡在住の会社経営社の方に誘われ、
久々に外飲みに行ってきました。

西条から笠岡まではJR山陽本線で1時間20分ぐらい。

 

お店は、JR笠岡駅改札を出て徒歩3分ぐらいのビルの1F部分。
日本酒もマスタ−が厳選されたものが揃っています。
店内はカウンター席が7席ぐらいと、テーブル席が3席。
大人の隠れ家的なお店でした。^^

近かったら再々、足を運びたくなるお店でした。
笠岡って、漁師町だから新鮮な魚が食べられるのですねー。^^

 

魚串ねぶと屋 魚串ねぶと屋 魚串ねぶと屋 魚串ねぶと屋 魚串ねぶと屋 魚串ねぶと屋 魚串ねぶと屋 魚串ねぶと屋 魚串ねぶと屋 魚串ねぶと屋 魚串ねぶと屋 魚串ねぶと屋 魚串ねぶと屋 魚串ねぶと屋

魚串ねぶと屋

 

魚串ねぶと屋

〒714-0088 岡山県笠岡市中央町16−1
電話:0865-60-0201
https://nebuto-ya.jimdo.com/

 

 

 …

iMac 27inch

 

 

 

パソコンを買い換えました。

大学卒業後、元々、Macを使っていました。

が、勤めていた中学校では、windowsが主流でしたから、渋々windowsに買い換え使っていました。

そして昨年ぐらいから、電源が入らなかったり、入っても途中で止まっていたり、

youtubeを見ているとフリーズしたりとボロボロな状態でした。

 

そしてこの度、20年?ぶりにmacにしました。

ipod 、iphoneを使っていますから、互換性もあって大変便利です。

今、apple musicにはまっています。^^

 

10年は使い倒したいですね。^^

 

 …

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2017年4月香港・澳門の旅5日目 帰国

帰国の日の朝。

ホテルのチェックアウト時間は12:00。

この日はまだ飲茶をしていない!ということで、朝食は飲茶に決定!

私が選んだお店は、ホテルから少し遠いけど上環にある昔ながらのスタイルのお店。

お茶をオーダーして、洗杯という”儀式”をおこない、ワゴンのおばちゃんに「蒸籠の中を見せて!」って言うと、
色々見せてくれて、食べたい種類の点心を指して、注文票にハンコを押してもらって、いざ食事!


写真は、ほんの一部(笑)

朝だったので地元の年輩の人が多かったかな~。

 

食後は、時間があったので、上環からトラムで中環→スターフェリー→(徒歩にて)→ホテル

 

 

私は本日のレートを確認するためチョンキンマンションへ。
Kさんは、ポルトガル式エッグタルトを買って帰りたいということで、近くにある”マカオレストラン”へ行く!ということで、別々の行動をすることにしました。

待ち合わせは、ホテルで。

チョンキンマンションでレートを確認すると来た日よりレートが良くなっていました。
この日は10,000円→702HKD
来日した3日が10,000円→698HKD
でしたからねぇ~。

ホテルへ戻るまでの途中、パン屋でコーンマヨネーズ(写真)のパンを購入。
ホテルで荷物整理をしながら食べました。
それと、自分用のお土産用で菠蘿包を5個買って帰りました。

香港に旅行したときはパンが外せません。

 

ホテルへ戻り、荷物をパッキングして、チェックアウト。
空港行きのバス停へ。

 

5日間過ごした香港の街並みが小さくなって行きます。

 

40分ほどして香港国際空港第1ターミナルへ到着。

 

搭乗手続き、出国手続きを済ませてから制限エリア内でランチ。
香港のファーストフードの代名詞、大家楽でチャーシューのせご飯。

味は、まずまずかなぁ~。

食後、時間を持て余し、免税店を散策。
搭乗時間に近くなり、搭乗ゲートへ。

帰国便も空席が目立ちました。

 

 

 …

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2017年4月香港・澳門の旅4日目

【4/6(木)4日目】

今まで、快晴続きでしたが、この日は雨が降りそうな天気でした。

前日、マカオで歩き続けていたため二人とも朝から魂の抜け殻のよう…。

朝は、行きつけの茶餐廳で。
私は写真の通り、バターの塗られたトーストと、ハムと卵と珈琲。
このコーヒーが旨い!

Kさんは、菠蘿包(パイナップルパン)とコーヒーのセット。
中にバターが挟んであります。

店内の様子。

 

 

この日は雲も低く、朝から雨が降りそうな雰囲気。
湿度も高い。


スターフェリーで香港島に船で香港島に行こうとしたら、オクトパスカード(香港版suicaカードみたいなもの)がない…。
そう、前日に着ていたワイシャツのポケットに入れたまま忘れてしまいました。カードがないと移動が不便なので困ります。
私は、地下鉄でいったんホテルへ戻ることに。

Kさんには、先に一人フェリーに乗って、香港島へ。

 

メールで連絡を取りながら、香港島へ。

スターフェリーで海風にふかれながら、マンゴージュースをいただき。

 

Kさんは、仕事のうち合わせが入ったらしく、apple店内のwifiを使いながら仕事を始めました。^^

 

こういうの憧れます。(笑
wifiが繋がってパソコンさえあれば、世界中どこにいても仕事が出来ますからねー。

 

私は一足先に、トラムで北角(ノースポイント)へ。

 

実はこの日の前日、2階建てのトラムが脱線横転する事故がありました。
場所はHSBCのすぐそば。
私はこの事故をホテルのテレビのニュースで知りました。

トラムの事故って1904年開業以来、今回で3回目なんだそうです。

 

Kさんは、キリのいいところで、仕事をあげてMTRにてノースポイントへ。

メールで連絡を取り合いながら、現地集合。
北角にあるお肉屋さん。

八百屋

 

 

 …

シュークリーム

 

今日、生徒さんから、差し入れをいただきました。^^;

ありがとうございます。<(_ _)>

ノエルのシュークリームです。

生徒さんから差し入れでいただいた東広島ノエルのシュークリーム

生徒さんから差し入れでいただいた東広島ノエルのシュークリーム

実は、私、今日(18日)誕生日だったんですよね〜^^;

 

でも、シュークリームの差し入れをしてくださった生徒さんは私の誕生日は知らないはず(笑)

偶然ですねー。

寝る前に美味しくいただきました。^^

ありがとうございました。…

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2017年4月香港・澳門の旅3日目

【4/5(水)3日目】
この日は、朝7:30前にホテルを出て澳門(マカオ)へ向かいました。
今回の旅で、フォトグラファーKさんは
「生でパンダ🐼がみたい!」「世界遺産をみたい!」
との事でした。

 

澳門にはパンダが4頭居ます。
香港にも海洋公園に行けばパンダがいますが、入場料が日本円で6000円ぐらいとられます。
マカオなら日本円で130円ぐらい(驚)
おまけにガラガラ。

ただフェリーターミナルからバスを乗り継いで行かないといけないでの面倒。

昨年12月に一人マカオを旅した時に、もの凄い人だったので
早め早めの行動で7:30に地下鉄で上環マカオフェリ-ターミナルへ向かいました。

 

ターミナルについてマカオ行きのチケットを買おうと、窓口の人に「船が出るまであと5分だけど構わないか?」って聞かれ「構わない」って答えると、「急げ!」って言われ、男二人出国審査場をめがけて猛ダッシュ!

出国審査を抜けて、搭乗ゲートまで走りギリギリセーフ。

船に揺られること1時間…。

マカオフェリーターミナル(澳門外港客運碼頭)に到着して、Kさんターミナル内にある観光局でパンダ館への行き方を尋ねた。しかも日本語で…(^^;)
すると観光局のお姉さん、流暢とまではいかなかったけど日本語で説明してくれました!(素晴らしい!)

フェリーターミナル前からバスに乗車し、途中バスを乗り換えて、目的のパンダ館へ到着!

 

フォトグラファーKさんメチャ嬉しそう!

とても3歳の子供が居るパパには見えません(笑

 

お客さんは皆無。(驚)

清掃の人がいるぐらいで、閑散どころか閑古鳥が鳴いていました。

 

Kさん一眼レフカメラでバシャバシャパンダの写真を撮っていました!(笑)
大変静かな園内でしたねー。

 

お昼前にパンダ園を後にし、バスでマカオ中心部へ。

途中、パン屋でソーセージ入りの惣菜パンなどを買って小腹を満たしました。

あと私が、今回マカオのセブンイレブンで買ったのが、コレ。

マカオパス。

一軒目のセブンイレブンは売り切れになっていて、店員のおばちゃんに「この道の先にセブンがあるからそこなら売ってるよ!」って教えてもらってゲット。

何が便利かと言うと、小銭を持ち歩く必要がありません。

バスの運賃など、現金で支払うより安くなる場合があります。

マカオの中心街を散策~

 

 …