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レッスン中の出来事    

今日、夜のレッスン中に、お腹が鳴った。

「グルグル~ぐ、ぐう~」って。

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私「あ~、お腹空いたよね~。」(^^)

生徒「???」(^^)

私「ん????」(笑)

生徒のお父さん「。。。」

私「あれ?ひょっとして、今の…」

生徒父「はい。私のお腹です」

私→平謝り!(笑)

いや~、焦った、焦った!

お父さん、すいませんでした!(笑)

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東広島市プレミアム付商品券

って皆様ご存知でしたか?

10,000円で12,000円分使える東広島限定のプレミアム度抜群の商品券です。

本日17日(金)が必着だったのですね。

しかも『専用応募はがき』で申し込みしないと駄目だとか…。

他所の市は、『web申し込み』であったり、『官製はがき』で申し込みが出来るのに、何故東広島市は『専用応募はがき』でないと駄目なんでしょうね…。

不思議です。

もっとフェアにやってもらいたいものですね。^^…

台風前

台風が近づいています。

夕方、西の空がまた焼けていました。

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ここ最近、ずっとこんな感じですね〜。

台風が酷くなければ良いのですが、、、…

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合わせ

本日は、毎週水曜日恒例の姉弟子先生達との合わせ♫

西条は快晴です。

   

テンポが速くてついて行くのがやっと,,,。
いや、ついて行けてもいないかもしれない。。。

師匠ごめんなさい!

 

練習が終わり、昼食。

今日は、「田舎」という名前の昔ながらの食堂屋さん

  
こういう「いかにも!」っていう雰囲気のする建物好きです。
おかずを二品選んで、ご飯と味噌汁がついてきます。
私は写真のとおりゴーヤチャンプルーと鶏肉の角煮みたいなおかずをチョイス。

  

どちらも超美味っ!
ご飯が進みます(笑)
ご飯の量を普通にしてもらったのですが、多めでもよかったかな?
と、食べながら少々後悔,,,(^^;)

  

写真の左手にお店があるのですが、こういう昭和ノスタルジックな通りをみると幼少の頃を思い出しますね。…

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真っ白…

先日、疲労困憊という記事を投稿した直後、このブログが消えました。

いや、正しく書くなら真っ白になりました。

一瞬、「へ?」

その次、「え!」

そして「まさか!」

人生には色々な坂があります。

上り坂、下り坂、そして「まさかの坂」(笑)

原因を調べるために、原因の切り分けを行いました。

しかしwordpress初心者の私にはハードルが高すぎました。

色々書かれている通りにやってみましたが、原因の切り分けしても、
さっぱり!?!?!

サーバー内部にデーターは間違いなく残っているのです。

画面に表示されないだけなのです。

エラー表示がされないので、エラー表示がされるように書き換えてみたりしてもエラーも表示されず、自分的にはキャッシュが原因のような気がしたのですが、、、(?_?)←ここ暫くアタマの中はずっとこんな感じでした。

結局、3日ほど前にレンタルサーバーにシステムを再インストールをして再稼働させています。

ボチボチやります。…

時の流れを感じて…

今朝は、生徒さんのお母さんの希望もあり早朝からのレッスンでした。

いつもは夕方からのレッスンなのですが、今日は朝早いせいか、元気だし、ぐずらないし、よく言うことを聞いてくれます(笑)
あ、生徒さんは幼児です!

今日は、たまたま同じ日に、お父さんと、お母さんのお仕事が休みになったらしいので、きっとこの後どこか遠くへお出かけされたことでしょう。^^

ウチの教室では、時間に空きがあって、生徒さんの要望があればフレキシブルに時間の変更に応じています。

特に小さい子供の生徒さんだと、朝が早いと夕方の時間の時と違って、ぐずらないし、元気がいいし、効率よくレッスンができます(笑)

このあと私は、最近は木曜日が恒例になってます、
近所の徒歩10分圏内にある喫茶店でモーニング。

かれこれ2年近く通っているせいか、店内に入り、お水が出て来て、何も言わなくてもモーニングのセットが出てきます(笑)
珈琲はオプションでアメリカンです。
(オプションでなければブレンドコーヒーです。)

店内はジャズが流れ、レンガ作りの大きな暖炉があり、冬になると火が入っています。

淹れたての珈琲を飲みながら本に眼を落とし、自分の考えを書き留める。
最近、パソコンやスマートフォンのせいで字を書かなくなってきたせいか、漢字を忘れつつあります。漢字検定を受けてみようかな~~(笑)…

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アンサンブルとは調和すること…

毎週水曜日の午前中は、広島駅前の師匠の教室で姉弟子先生たちと、
合わせをやっています。^^

いつも私は、ヴィオラを弾いているのですが、師匠の鶴の一声、

「ヴァイオリンを弾け!」

で、ヴァイオリンにスイッチしました(笑)

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大変ですけど、アンサンブルはやっぱり面白い。

一瞬、ト音記号をアルト譜表読みしそうになってみたり…

練習の後はみんなでランチ。

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私は野菜炒め丼をオーダー

師匠、いつもゴチになります。

そして広島を後にしました。

マイカーでの移動も嫌いではないのですが、
JRや新幹線は寝ることや、読書、あとボーっと出来るので大好きです。

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庭でホタル、、、

先ほど我が家の庭先でホタル発見!
ふら~っと飛んで来て、またフラ~っとどこかへ飛んでいきました。

(※写真は他所からの拾いもの)…

脳科学者・澤口先生が答える!習い事のお悩み相談Q&A | 習い事の王道 なぜピアノを習うの?【転載】

ピアノとバイオリン…。

ピアノは大人も子供も同じ大きさですが、バイオリンは身体の大きさ、即ち成長をしていくに従って買い換えます。

よって私は、子供、特に幼児にはピアノからスタートするよりバイオリンからスタートをすることをオススメします。

以下、「ピアノ」の部分は「バイオリン」に置き換えて読んでみてください。(^^;)

http://mama.bibeaute.com/article/10661/

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お子さんの習い事のこと、成績のこと…ママの日々の悩みは尽きませんね。

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そこで、脳科学的観点・立場から教育現場に深く携わっていらっしゃる脳科学者・澤口俊之先生に、悩めるママたちから寄せられた習い事にまつわるお悩みに答えていただきました!

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Q1.子どもが習い事を嫌々やっている場合、どう対処すればいいですか?(35歳/娘7歳)

“じゃあ、やめさせればいい”っておっしゃるかもしれませんが、そうすると何でもすぐやめてしまう子になってしまいます。やりたくないことはやらなくていいんだ、やめさせてもらえるんだってね。小さいころにそうしてしまうと、中学生になったとき“やれ!”と言ってももう無理。大人になったらなおさらです。だから、嫌々でも子どものうちはやらせてください。じゃあ、やらせるときはどうしたらいいか?といったら、ご褒美しかありません。ご褒美といってもモノを与えるわけじゃありません。今の辛さを“将来の報酬の予期”に置き換えるんです。つまり、今は辛いけれどこれを乗り越えれば、例えばお子さんの何か好きなこと、サッカーが上手くなるよ!とか、頭がよくなるよ!とか、モテるよ!とか(笑)。今の段階で報酬がもらえなくても、あとあとこんないいことがあるんだと言いきかせて続けさせてください。思春期くらいまではそうやったほうがいいです。どうしてもやめたい時には、小さなことでもいいので、“何か目標を達成してから”という条件を付けて、達成感を経験させてから、やめた方がいいでしょう。

Q2.子どもの習い事が上達しないときや成績やテストが悪いとき、どう声をかければいいですか?(38歳/息子10歳)

けっして責めたり怒っちゃダメです。“今回は頑張りが足りなかっただけで、もう少し頑張ればもっとよくなるよ!” “平均点よりは上だったんだから、つぎ頑張って!”と、言ってあげてください。そこから次に上がったらもちろん褒めて、下がったら“もっとがんばろうね”と、それでいいんです。逆にほめるときも注意が必要です。褒め方には「過程をほめる方法」、「“天才!”など能力を褒める方法」、「“すごい!”などの感嘆詞」の3つがあります。必ず褒めるときは、“あのときこうしたから、こんないい結果につながったんだね”と、過程を褒めるようにしてください。すぐに結果はでなくても、過程を褒め続ければ2~3年後には成績も上がり、自分から勉強する子になります。逆に、言うだけマイナスなのは能力を褒めてしまうこと。“天才!”などと言い続けると、自分より優れた人が現れたときや成績が落ちたりしたときに“自分は能力がない、勉強したって意味がない”と立ち直れなくなってしまいます。そして、“スゴいね~”“やったね~”などの感嘆詞は、プラスにもマイナスにもならない、効果のない褒め言葉です。
Q3.娘が中学校受験に向けて勉強が忙しくなり、習い事のピアノをやめさせようか悩んでいます。(43歳/娘11歳)
やめさせるなんて本末転倒です。なぜやめさせるんですか?一番私が言いたいのは、今の受験だけ成功してもなんの意味もないということ。ピアノのレッスンをすることは、地頭を伸ばしているんです。むしろ、受験に勝ちたいなら1週間に1回40分のレッスンをやってください。受験にプラスしたらもっといいんです。受験勉強は勉強のスキルを磨いているだけで、頭はよくなりません。どうか、将来につながることと思ってピアノは続けてください。

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Q4.娘がピアノを習っているのですが、我が家は電子ピアノです。本物のピアノじゃなくても脳への効果はありますか? (33歳/娘8歳)
これは電子ピアノでの実験結果がないのでまだわかっていません。ただ、研究実験自体が、本物のピアノで週1回40分のレッスンという条件で行って結果を出してますので、週1回先生のところで本物のピアノに触れるだけでも効果はあります。もちろん、自宅練習でも本物のピアノのほうがよりいいとは思いますが、レッスンだけでも十分効果はあると思います。

Q5.ピアノが発達障害の改善に効果的だというのは、本当ですか?(30歳/息子5歳)

遺伝性の強いお子さんに関しては難しいのですが、そうでなければHQ(人間性知能)を高めることで発達障害は改善されますので、ピアノは効果的です。
まずピアノの前に座れるところまでは別系統の訓練でもっていってください。それができるようになったら、発達障害の子を受け入れてくれる個人レッスンのピアノの先生をさがします。あとは、普通にレッスンを受けてください。最初は1本指で弾くだけでいいです。10分でもいいのでレッスンしてください。
10分の場合は、2日に1回か3日に1回くらいやったほうが効果的です。最終的にはきちんと両手で弾いて、楽譜を見てっていうところまでもっていってほしいんですけど、当然ながら時間はかかりますし個人差もあります。でもあせる必要はないです。そして、お母さんは先生にお任せしてください。お母さんでは対応しようとしても不可能なんです。どうしても感情的になってしまい、不安感もお子さんに伝わってしまう。不安感というのは脳には一番よくないですし、お母さんもそれのほうが辛くないですからね。…

我が子に習い事をさせるお母さん方へ…【転載】

「ピアノ」の部分を「バイオリン」に置き換えて以下の文章を読んでみてください。(^^;)  以下転載 http://mama.bibeaute.com/article/10660/
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幼児教育関連の著書も多数あり、脳科学的観点・立場で教育現場に深く携わっている脳科学者・澤口俊之先生が、我が子の習い事や将来について悩むお母さんたちにもっとも伝えたいこととは?

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もっとも貴重な幼児期は短いんです。

『ピアノが脳にいいってホント?』の中で、澤口先生にはピアノがどのように脳にいいか?というお話をしていただきました。

「ピアノはスキルを伸ばすだけでなく、地頭をつくる万能な習い事ということが脳科学的に証明されているというお話をしました。今おこなったことが、いろいろな能力につながる…こういった現象を“般化現象”といいます。実は、般化現象がとても重要なんですね。貴重な幼児期は、あまり時間がありません。だいたい遅くても8歳、本来は6歳までに般化現象を起こすような何かをやっておかないといけないんです。いろいろなことが将来できるためのベースを作れるのが8歳までだからなんです。もちろん様々な習い事があって、やりたいことも人それぞれですから好きな習いごとをやってスキルを身につけることは必要です。ただ、あれもこれもではお子さんも大変ですし、人生を生き抜くためにはスキルだけではダメなんです。好きな習いごとがあるなら、それもやりつつ、8歳までに般化現象を起こし能力を伸ばす効果がある習い事もやることをおすすめします。それが、今の時点ではピアノであり、そろばんであり、サッカーという研究結果が出ています。ピアノに関しては、学校の必修科目にしてほしいくらいです(笑)。どうか、幼児期の限られた時間の中で、お子さんの能力を最大限に伸ばしてあげてください」

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大事なのは“社会の中でうまく生きていく知能を育てること”
習い事をさせるにあたって気をつけるべきことはありますか?

「一番よくないのは、特化したものばかりやって、その成功に満足することです。つまり、計算だけ特化してできても文章問題ができないのでは意味がありません。跳び箱ばかりやってそれだけが特化してできても、ボールがうまく蹴れなければ運動知能が伸びているとは言えません。受験勉強がいい例です。あれは、勉強のスキルは身につきますが、能力を伸ばすものではありません。あくまでも受験を勝ち抜くためのスキルなんです。いい学校に受かったからといって、人生の成功ではないですよね?いい学校に入っても社会に出てドロップアウトしてしまう人はたくさんいます。逆に受験で失敗したからといって、人生で成功している人はたくさんいます。つまり、人生を生き抜くために必要なのは、スキルではなく、自分の頭で考え、自分で判断し行動できる能力・地頭が何より必要です。そこを伸ばしてあげてください。そして、どうかお子さんの目の前の成功や失敗に一喜一憂しないでください。あくまでも“今は社会の中でうまく生きていく知能を育てている”という段階なので、もっとずっと先を見据えて見守ってあげてください。お子さんが自分の夢をもち、将来それを叶え幸せな人生を送れるように、お子さんを信じて導いてあげてください」…